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学校について
国設の専門学校

直方コンピュータ・カレッジの運営には、政府系機関や地方自治体、大学、地域の有力企業が携わり、産・学・官が一体となって「人材育成」や技術向上を推進しています。

また、本校は利益追求を目的とした学校ではありません。
どうすれば「学生にとって有利か」ということだけを考えて運営されている半官半民の学校ですので、民間の専門学校では実現できない数多くのメリットがあります。


独自のメリット
ハード機器とソフトが一人一台

本校は、一人一台のコンピュータ機器が用意されており、最新鋭のシステム・機器を駆使した授業が展開されています。


国家試験対応

より社会に信頼される技術者の育成を目指し、本校では、基本情報技術者やシステムアドミニストレータ等、国家試験取得を目標に授業を展開しています。

実践教育

卒業後すぐに社会で活躍できる、即戦力を備えた情報技術者を育成するため、本校では業界現役講師による実践型の教育体制を整えています。

年間授業料400,000円

国によって設立されている本校では、年間授業料40万円 (前期20万円+後期20万円)と民間の専門学校よりも大幅に低い学費で学ぶことができます。

一年制の独自カリキュラム

本校の年間授業時間数は、「1655時間(1年制)」と他の2年制の専門学校と比べても同等の時間数が設定されており、効率的に学習でき、さらに一年先輩として社会進出が可能です。

平成19年度就職率96%

担任と就職指導員による一人ひとりに合った就職指導により、万全の就職体制を整えています。



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